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2024.11.10 お知らせ

「渋谷や恵比寿に『みんなで作る循環型の庭』、生ごみ堆肥化で緑に」明石研究室(明石修准教授)の活動がオルタナに掲載されました

オルタナはサステナビリティ経営やSDGs、環境・CSR(企業の社会的責任)に重点を置いたビジネス情報誌『雑誌オルタナ』に、武蔵野大学工学部サステナビリティ学科の明石修准教授の活動の記事が掲載されました。

一部引用して紹介します。

渋谷や恵比寿などの都会で、生ごみを堆肥にして農園などの緑づくりを進める。担うのは、10月30日に発足した循環型コミュニティガーデン協会で、すでに福岡などで実績を積んでいる。2030年までに全国の政令指定都市で1500カ所に展開することを目標に掲げる。

(中略)

楽しむことを中心においた循環型コミュニティガーデンで、地域の人同士がつながり、互いに学び、行動し、強く柔軟な地域コミュニティと持続可能な社会をつくる。そして都市部からも生物多様性を広げていくことを目指す。

渋谷や恵比寿に「みんなで作る循環型の庭」、生ごみ堆肥化で緑に – オルタナ より

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また、明石修准教授の研究内容について知りたい方はこちらをどうぞ。