2026.03.01 お知らせ
「異なる視点を掛け合わせ、廃材の可能性を探る。」磯部研究室の活動が「丹青ノオト」に掲載されました

本学科の磯部研究室(磯部孝行准教授)の活動が、株式会社丹青社が運営するメディア「丹青ノオト」に掲載されました。
内容は以下の通りです。
持続的な社会を実現するためには、多様な視点を掛け合わせて課題に向き合う姿勢が必要不可欠です。民間企業と大学などの教育・研究機関の連携による産学連携もそのひとつ。そこで今回は、武蔵野大学サステナビリティ学科の磯部准教授、学生2名と、バーコードやRFIDなどで自動認識ソリューションを提供する株式会社サトー、そして丹青社による産学連携の取り組みにフォーカスし、プロジェクト背景と軌跡、そこから見えてきた産学連携の可能性について話を伺いました。
つづきは以下よりお読みいただけます。
異なる視点を掛け合わせ、廃材の可能性を探る。武蔵野大学×サトー×丹青社が挑んだ軟質ウレタンの利活用 | 丹青ノオト | 株式会社丹青社
