2026.03.26 お知らせ
【第6回】サステナビリティの視点からも必要な、「文理分断」からの脱却とは、を公開しました。- 白井信雄教授の連載 サステナビリティがつなぐもの

武蔵野大学工学部サステナビリティ学科白井信雄教授が講談社が運営するウェブサイト 講談社SDGs by C-stationでの連載「サステナビリティがつなぐもの」にて、「【第6回】サステナビリティの視点からも必要な、「文理分断」からの脱却とは」と題した最新記事を公開しました。
記事の内容は下記になります。
サステナビリティの実現のための要諦は“つなぐ”ことにあります。本連載では、さまざまな角度から「つなぐべきもの」と「つなぎかた」を紹介します。今回は、「文系と理系をつなぐこと」がテーマです。
この記事の目次
サステナビリティ推進の壁となる「文理分断」
【事例】気候変動に直面する水産業に「文理統合」が不可欠な理由
海洋プラ問題に見る、理系・文系「両方の目」を持つ重要性
文理統合の先にある「文理超越」の思考法とは
文理超越のカギとなる「システム思考」と「批判的思考」
教育・企業に求められる「文理超越人材」育成の5つのアクション【第6回】 サステナビリティの視点からも必要な、「文理分断」からの脱却とは|講談社SDGs by C-station より
ぜひ、読んでみてください。詳しくはこちら
サステナビリティがつなぐもの 第6回 サステナビリティの視点からも必要な、「文理分断」からの脱却とは | 講談社SDGs
