白鳥和彦教授が新刊書籍『はじめて学ぶマーケティング 現代マーケティング戦略と社会』を出版しました

サステナビリティ学科の白鳥和彦教授が2026年3月2日(月)、新刊書籍『はじめて学ぶマーケティング 現代マーケティング戦略と社会』を出版しました。
本の内容は以下の通りです。
4つのP(製品、価格、チャネル、プロモーション)などの基本概念を押さえ、企業の社会的責任といったマクロマーケティングの視点から「売れる仕組みづくり」を多面的に解説。マーケティングから社会が見える最良のテキスト。
◆目 次
第1章 マーケティングとは
【Macro Issue】マクロマーケティングとは何か?第2章 マーケティングにおける管理と戦略-PDCA, STP, 4Ps-
【Macro Issue】子供をターゲットとするマーケティング第3章 マーケティングの理念
【Macro Issue】SDGsマーケティング第4章 マーケティング調査と消費者行動
【Macro Issue】日本における起業の現状と問題点第Ⅱ部 マーケティング・ミックス戦略
第5章 製品差別化とブランド
【Macro Issue】デザイン、美しさという製品第6章 プロダクト・ライフサイクルと新製品開発
【Macro Issue】ブランドとストーリー第7章 サービスとしての製品
【Macro Issue】サービスと価値共創第8章 価格設定と価格維持
【Macro Issue】メルカリとフリマ市場の拡大第9章 チャネルの選択と管理
【Macro Issue】宅配市場の拡大第10章 小売業の役割と自立性
【Macro Issue】小売業態史とeマーケティング第11章 マーケティング・コミュニケーションの
【Macro Issue】推測としてのコミュニケーション第12章 広告、PR、人的販売、販売促進
【Macro Issue】口コミとインフルエンサー第Ⅲ部 マーケティング社会の拡大
第13章 グローバル・マーケティング
【Macro Issue】コンテクスト化と現地適合化第14章 ロジスティクスの国際展開
【Macro Issue】マーケティングを通じてみる世界と日本第15章 非営利組織のマーケティングの展開――アメリカ医療マーケティングの光と影
Amazon.co.jp: [新版]はじめて学ぶマーケティング 現代マーケティング戦略と社会 : 薄井和夫, 白鳥和彦: 本 より
【Macro Issue】市場主義・商品化を超えて――商品化の意義と限界
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