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2026.06.19 お知らせ

【第8回】「サステナビリティの分断をつなぐ『対話』の重要性」を公開しました。- 白井信雄教授の連載 サステナビリティがつなぐもの

武蔵野大学工学部サステナビリティ学科白井信雄教授が講談社が運営するウェブサイト 講談社SDGs by C-stationでの連載「サステナビリティがつなぐもの」にて、「【第8回】サステナビリティの分断をつなぐ「対話」の重要性」と題した最新記事を公開しました。

記事の内容は下記になります。

サステナビリティの実現のためには、分断されてきた(分断されている)もののつなぎ直しが必要だと考えています。今回は、「異なる考えかたをつなぐ」をテーマにして、その道具となる「対話」をとりあげます。

サステナビリティを実現するためには、対話が欠かせません。なぜ対話が必要なのかをはじめに、対話の定義、どのようなタイプの対話があるのか、さらには対話の実践事例や対話を広げるために必要なことを記していきます。

この記事の目次

「対話」はグローバルとローカルを結び、共に考える鍵となる
異なる考えかたをつなぐだけでなく、社会変革にも「対話」は必要な道具
「対話」とは何か ~雑談・討論・議論との違い
目的によって異なる対話〜5つのタイプ〜
対話の実践例①:子育て世代を対象にした「もやもや対話の会」〜対話型の教育・授業〜
対話の実践例②:「問いのデザイン」を活用した対話〜対話型の教育・授業〜
対話の実践例③:「ソクラテス想定問答法」による対話〜哲学的な対話〜
つなぐ「対話」を阻む多様な課題。乗り越えるための3つのポイント

【第8回】サステナビリティの分断をつなぐ「対話」の重要性|講談社SDGs by C-station より

ぜひ、読んでみてください。詳しくはこちら