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2026.05.20 お知らせ

【第7回】「異なる教育をつなぐ」意義とその成果、を公開しました。- 白井信雄教授の連載 サステナビリティがつなぐもの

武蔵野大学工学部サステナビリティ学科白井信雄教授が講談社が運営するウェブサイト 講談社SDGs by C-stationでの連載「サステナビリティがつなぐもの」にて、「【第7回】「異なる教育をつなぐ」意義とその成果」と題した最新記事を公開しました。

記事の内容は下記になります。

この連載では、サステナビリティの実現のためには、分断されてきたことを「つなぐ」必要があるという視点から、さまざまな角度から「つなぐべきもの」や「つなぎかた」を紹介しています。
今回のテーマは、環境教育、開発教育、平和教育、人権教育、消費者教育などの<異なる教育>をつなぐことです。こうしたSDGsに関連する異なる教育をつなぐものが、ESD(Education for Sustainable Development:持続可能な社会のための教育)です。

この記事の目次

日本が先導した「ESDの10年」。3つの成果
2030年に向け、ESDの目標が再設定〜SDGsを推進するための基盤へ〜
実践事例① 先進地・岡山市の取り組み〜市内19組織と連携し発展〜
実践事例② 気候変動教育を通じたESDの推進
異なる教育を共通の視点で束ね直す「ESD」。実践は現状、途中段階
ESDに求められているのは、プロセス全体を見通した学習デザインの構想と実現

【第7回】「異なる教育をつなぐ」意義とその成果|講談社SDGs by C-station より

ぜひ、読んでみてください。詳しくはこちら