武蔵野大学 環境/サステナビリティに関連した学科での各種活動の記録です。
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学生の活躍

  • 2021年7月1日

有明キャンパス屋上で行われている養蜂での蜜源の解析

ミツバチは自身や幼虫の餌として炭水化物のハチミツだけでなく 主にタンパク質摂取ができる花粉も集めています。 花粉にはDNAも含まれていて、それが持つ遺伝情報を解析すると ミツバチが訪問する蜜源植物がわかります。 この解析で本学科の環境プロジェクトで行 […]

  • 2021年7月1日

本学科の卒業論文がレジ袋削減に貢献したかも!

本学環境システム学科前身の環境学科環境アメニティ専攻を2008年3月に卒業した 阿賀清恵さんの卒業論文が、卒後10年近くたった平成29年(2017年)11月の東京都の 「レジ袋削減に向けた意見交換会(第1回)」の11-13頁で紹介されていました。 h […]

  • 2020年10月13日

【サイエンスアゴラ2020】出展(SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ)

環境システム学科の村松陸雄教授を代表をつとめる研究会(未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)が、サイエンスアゴラ2020で、「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」を企画出展します。 コロナ禍により、例年とは異なり、オンライン開催となり […]

  • 2019年12月11日

環境システム学科4年生 YHさんが第35回近赤外フォーラムにてポスター賞を受賞しました

工学部 環境システム学科4年生 YHさんが第35回近赤外フォーラムにてポスター賞を受賞しました。 研究は薬・工連携に基づき、本学のしあわせ研究所から支援を受けておこなわれました。 工学部 環境システム学科4年生 YHさん 受賞タイトル 中・低所得国に […]

  • 2019年7月19日

環境学研究科環境マネジメント専攻修了の小林久美子さんが「第1回 武蔵野SDGs Award」優秀賞を受賞

本学環境学研究科環境マネジメント専攻修了(現、千葉大学大学院園芸学研究科博士課程)の小林久美子さんが「食品製造小売店の副次的余剰食材を再商品化し、販売。事業系食品廃棄物の排出抑制を行なった。」取組みが評価されて、見事に「第1回 武蔵野SDGs Awa […]

  • 2018年9月27日

第4回国際学生科学会議(於ロシア太平洋国立大学)で環境システム学科の学生が研究発表をしました

9月11日から18日まで、日露青年交流センターの国際交流事業「ハバロフスクを知ろう!自然・文化・交流派遣プログラム 」(主催:NPO法人むさしの・多摩・ハバロフスク協会)に本学科の4年生、安西優花さん、鈴木美波さん、菊地稔朗君が参加しました。 13日 […]

  • 2018年9月26日

菊川西中学にてパーマカルチャーの出張授業を実施 9月11日

環境システム学科の学生2名が、静岡県菊川市立菊川西中学校において、パーマカルチャーについての特別授業を行いました。 パーマカルチャーとは・・・自然のしくみを利用した持続可能な暮らしつくるためのデザイン手法であり、その分野は農、食、水、エネルギー、建築 […]

  • 2018年9月22日

未来の先生展2018(学生と共に学ぶSDGsワークショップ)

9月15日(土)、16日(日)に聖心女子大学で、未来の先生展2018が開催されました。 本学関係の参加者としては、荒木貴之校長(武蔵野大学附属千代田高等学院)、日野田直彦学校長(武蔵野女子学院中学校・高等学校)が話題提供されておりました。 環境システ […]